
チェルシーのU-21イングランド代表DFリース・ジェームズが、対峙した選手の中で最も対応が難しかった選手を明かしている。イギリス『メトロ』が報じた。
【動画】カバー範囲は“地球の3割”!? 世界最高峰DMFエンゴロ・カンテ
チェルシー下部組織出身で、2017年にトップチーム昇格を果たしたR・ジェームズ。昨季のウィガンへの武者修行を経て復帰した今シーズンは、序盤はケガで出遅れたものの、徐々にフランク・ランパード監督の信頼を掴み、今では右サイドバックの1stチョイスにまで成長を遂げている。
そんなR・ジェームズが、最も困難だった相手として、マンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングを指名。「多分、スターリングだね。異常なスピードに加え、ボールを持ってない時の動きがすごく機敏なんだ」と述べている。
ここまでの公式戦26試合に出場しているR・ジェームズだが、スターリングと初対峙した第13節のマンチェスター・シティ戦は終盤30分間の出場だった。もはや説明不要の世界屈指のアタッカーとなったスターリングのレベルを感じるのに、それほどの時間は必要なかったようだ。
超WORLDサッカー!
【関連記事】
https://news.google.com/__i/rss/rd/articles/CBMiQWh0dHBzOi8vaGVhZGxpbmVzLnlhaG9vLmNvLmpwL2hsP2E9MjAyMDA0MDktMDAzNzI5NTAtdXNvY2Nlci1zb2Nj0gEA?oc=5
2020-04-09 12:30:00Z
CBMiQWh0dHBzOi8vaGVhZGxpbmVzLnlhaG9vLmNvLmpwL2hsP2E9MjAyMDA0MDktMDAzNzI5NTAtdXNvY2Nlci1zb2Nj0gEA
Tidak ada komentar:
Posting Komentar