
【ロンドン時事】世界陸連は8日、2021年8月に米オレゴン州ユージンで実施予定だった世界選手権を、22年7月15日の開幕に変更したと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、東京五輪が21年7月開幕に延期されたことに伴う変更。
コー会長は「オレゴンの大会組織委や全ての利害関係者の協力に感謝したい」とコメントした。
世界陸連は22年7~8月に行われる他の大会関係者とともに協議し、世界選手権の新たな日程を今週承認した。同選手権は23年にブダペストでの実施が決まっており、史上初の2年連続開催となる。
【関連記事】
https://news.google.com/__i/rss/rd/articles/CBMiPGh0dHBzOi8vaGVhZGxpbmVzLnlhaG9vLmNvLmpwL2hsP2E9MjAyMDA0MDgtMDAwMDAxNDItamlqLXNwb9IBAA?oc=5
2020-04-08 13:46:52Z
52782336637874
Tidak ada komentar:
Posting Komentar