
今季5戦目に成し遂げたレッドブル・ホンダの初勝利は、メルセデスの連勝を阻止した貴重な1勝でもあった。レース後のホンダF1の田辺豊治テクニカルディレクターはその勝因を、「チーム力、ドライバー、パワーユニット(PU)。そのすべてが噛み合って、掴めた勝利」だったという。
さらに「総合力ではまだまだ差があるものの、それでも王者メルセデスに十分挑んでいける。それが見えたのは、大きかった」と語る。いつものような淡々とした口調ながらも、困難な状況で最高の結果を出したことに手応えを感じているようだった。
https://news.google.com/__i/rss/rd/articles/CBMiH2h0dHBzOi8vd3d3LmFzLXdlYi5qcC9mMS82MTA2MzjSASNodHRwczovL3d3dy5hcy13ZWIuanAvZjEvNjEwNjM4L2FtcA?oc=5
2020-08-10 06:57:00Z
52782657409751
Tidak ada komentar:
Posting Komentar