
この試合でフランスデビューを飾ったのが長友だ。左SBで出場し、60分までプレーしたが、失点に関与するなど、そのパフォーマンスに対する現地の反応は辛口だ。
老舗フットボール誌『france football』の採点では、寸評で長友をピックアップ。10点満点中、ディミトリ・パイエ、ダリオ・ベネデットに並ぶチーム最低タイの「3」をつけ、寸評をこのように綴った。
「(アンドレ・)ヴィラス・ボアスはナガトモを左に送り込み、サカイを右SBに復帰させて、(ブナ・)サールをベンチスタートにすることに決めた。しかし、総合的に元インテルのプレーヤーは、新天地での初ゲームに苦しんだ。
守備のスペシャリストからは程遠く、20分にはルイス・アラウージョへのハードなタックルでいきなりイエローカードを受けた。そして、失点場面でもアラウージョに完全に跳ね返された。彼はあまり望まれていなかったとはいえ、あまり良いものをもたらさなかった。さらには途中交代でポジションを譲ってしまった」
さらには、「彼がこのままの調子にとどまるならば、(ジョルダン・)アマビは自分の心配をする必要はないだろう」とライバルにとって脅威にならないとしている。
https://news.google.com/__i/rss/rd/articles/CBMiNGh0dHBzOi8vd3d3LnNvY2NlcmRpZ2VzdHdlYi5jb20vbmV3cy9kZXRhaWwvaWQ9Nzk0NzPSAUBodHRwczovL3d3dy5zb2NjZXJkaWdlc3R3ZWIuY29tL25ld3MvZGV0YWlsL2lkPTc5NDczP21vYmlsZWFwcD0x?oc=5
2020-09-21 05:56:57Z
52782750760376
Tidak ada komentar:
Posting Komentar